第54回イブスタは山田稔さんの「集客や売上、出版にもつながるブログの書き方」です

【満席のためキャンセル待ちとなります】

こんにちは。長谷川亜由美です。

イブスタは今月から、おかげさまで6年目に突入いたしました。

今月2日に開催した、5周年記念大交流会には多くの方にお越しいただき、心から感謝しております。
ありがとうございます。

これからも、ゆるっと続けて参りますので、気になるセミナーやイベントがあるときには、どうぞご参加くださいませ。

さっそくですが、第54回のご案内をさせていただきます。

11月6日(金)は、登壇4回目となる、出版プロデューサー山田稔さんのセミナーです。

タイトルは「集客や売上、出版にもつながるブログの書き方」

Blog

山田さんは、アメブロに関する出版を、日本一多く手がけたプロデューサーです。

そのため、ブログ発信に関するノウハウも、相当溜め込んでいるんじゃないかとおもいますよ。

また、出版プロデューサーの目線としても、スカウトしたくなるブログってやっぱりあるようです。

facebookしかやっていない方は、結局のところいろんなチャンスを逃していると思うんですよね。

facebookで書いたことなんて、限られた誰かにしか見られていません。

もちろん、シェアされたりいいねされたりで、拡散するチカラはあるかもしれませんが、それもせいぜい1日2日の話。

すぐに下のほうへ下のほうへと追いやられてしまいます。

必要としている人に情報が届かないうちに、ひっそりと消え去ってしまうのです。

あなたの記事が、まだ見ぬ誰かのお役に立てるかもしれないのに、それをしないなんて・・・

これって、互いに機会損失だと思いませんか?

その点ブログなら、検索にひっかかりさえすれば、ずーーーーっと、誰かの目に触れる可能性が残りますよね。

イブスタも、初めて来てくださる方の7割は、検索からのブログ経由です。

そこで、講師の山田さんには、次のようなことを教えていただきます。

・なぜ、ブログをやるべきか? 3つの理由
・集客や売上、出版にもつながるブログとは
・ブログのテーマとカテゴリーの決め方
・集客や売上、出版にもつながるブログ記事とは
・アクセスアップにつながる記事タイトルの考え方
・読まれる記事タイトルの付け方
・読者に信頼されるブログ記事の書き方
・さらに読まれるためのブログ記事の見直し
・ソーシャルメディアの連携でアクセス誘導する

セミナーの時間内に、これでもかこれでもか!と、トピックスを詰め込んでくる山田さんなので、情報量は膨大です。

アタマをカラッポにしてお越しくださいね。

●こんな方にオススメ

・ブログに何を書いたらいいか分からない人
・ブログを書いてもなかなかアクセスが増えない人
・ブログを書いても集客や売上につながっていない人
・ブログ記事を書くのに手が止まってしまう人
・いつかは出版をしてみたいと思っている人

まだやってないとか、書いてるけど集客に結びついていないという方は、必見のセミナーですよ。

◆セミナータイトル
集客や売上、出版にもつながるブログの書き方

◆講師
山田稔氏
http://ameblo.jp/shuppanproduce/

山田稔さん

◆開催日時
2015年11月6日(金)19時~21時

◆会場
千葉コワーキングスペース201(千葉駅から徒歩5分)

◆参加費
前払い:3,000円
当日払い:5,000円

前払いの方は、お申し込み後1週間以内に、参加費のみお振り込みください。
※クレジットカードもご利用になれます。

当日払いの方は、イブスタ当日に会場にて現金でお支払いください。

※別途、会場の利用料 1,000円が必要です。
当日、会場にてお支払いください。なお、201会員の方は、会場利用料がかかりません。

◆最終締め切り
定員になるまで。当日の参加も可能です。ただし、前日および当日のお申し込みの参加費は、5,000円です。

◆定員
16名 ※満席 キャンセル待ち

◆お申し込み方法

ただいま、満席のため、受け付けを終了しました。

いきなり営業かけたり勧誘したりする、ガツガツした人がいないので初参加の方も、安心です!

キャンセル規定 お支払い後のキャンセルおよび返金はできません。
開催趣旨

千葉から情報発信をしたい!
千葉で働く人を、もっと元気にしたい!
千葉ならではの働き方を見つけたい!

そんな思いをもって、ともに成長していく勉強会です。

参加対象者 千葉県内企業や団体で働く会社員・職員の方
社内で「○○と言えば自分!」という、とがった存在になりたい方。
同じ志をもった仲間をつくりたい方。
千葉県内で起業されている方や、将来、起業を目指す方。
個人ブランドや、オンリーワン戦略に、ご興味のある方。
千葉にお住まいの方、千葉で働いている方など 千葉に関係のある方なら、会社員でも経営者でも、男性でも女性でも参加できます。

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